CLANNAD 5 (通常版)

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CLANNAD 5 (通常版)CLANNAD 5 (通常版)
(2008/04/16)
広橋涼、桑島法子 他
価格:¥ 4,631 (税込)  1500 円以上国内配送料無料
参考価格:¥ 6,258 (税込)
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DVDの説明
恋愛だけでなく、友人、家族、様々な人と人との“絆”をテーマに描いた、「AIR」「Kanon」でお馴染みのKey原作人気ノベルゲームのTVアニメ。ことみの家に見舞いに行った朋也は、ことみの家に見覚えがあった。家に忍び込み、ことみの姿を見つけた朋也は、小さい頃ことみと出会っていたことに気づく。よみがえる幼い頃の記憶。問いかける朋也にことみは両親のことを語り始める…。DVD第5巻。通常版。

DVDの詳細
# 出演: 広橋涼, 桑島法子, 神田朱未, 能登麻美子, 中原麻衣
# 監督: 石原立也
# 形式: Color, Widescreen
# リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。)
# 画面サイズ: 1.78:1
# ディスク枚数: 1
# 販売元: ポニーキャニオン
# DVD発売日: 2008/04/16
# 時間: 72 分

【カスタマーレビュー】

口コミ評価・感想アニメはアニメの
レビューの中には「アニメから出会った人は悲惨」と言う方もいますが、それはその人の価値観であり、全ての人に当てはまるわけではありません。アニメにはアニメの良さがありますので、気になった方は買って見て下さい。私の感想としては、原作では見えなかった視点や表情、雰囲気があり思わぬ所で涙腺が緩みました。それとよく、省かれててわからないと言う方もいますが、アニメに限らず1〜10の全てを与えられる必要はないと思います。人には想像力があります。CLANNADを見て、わからない所があれば、自分なりに想像するのも楽しみの一つだと思いますよ。最後に、原作は原作。アニメはアニメ。比べて悪い所を探すことに力を入れないで、素直に楽しむ事をオススメします。

口コミ評価・感想純粋に楽しみましょう
原作を崇拝してる人には納得出来ない内容になってます(自分もその内の1人かも…)
映像美の高さは言うまでもありませんが、原作の内容から考えると詰め込み過ぎの飛ばしすぎで、クラナドを初めて触れる方でも違和感を感じるかと思います。私は京アニ信者ではありませんが、それでも京アニだからこそこの程度で治まったと考えても良いのではないでしょうか?
あえて言います! もっと純粋にこの作品を楽しみましょうよ?
原作を知らないへ
アニメが終了して、クラナドの世界をもっと知りたいならばゲームをされることを薦めします。
クラナドの世界はもっと広がりますよ。

口コミ評価・感想アニメ版ことみ編をどう受け止めるか
1巻のレヴューでもいいましたが感動は原作よりも薄かった気がします。
(これは風子シナリオでも言えたこと)
やはり話数が足りないというのが原因であろう。しかし自分としては後半(ことみの過去話〜ラストまで)をたった2話でまとめ上げたのはすごいと思った。僕は最低でも3話ぐらい必要だと思っていたからだ。感動は薄くなって少し残念ではあるが「いい話」であることにかわりはないのでアニメは「ことみルート総集編」と考えればかなり上質なデキなのではないだろうか。(でもやっぱり原作未プレイの人は原作をやってほしいと思う。)また15話からはまた本筋の渚の話に移ってことみ編では出番の少なかった春原が話に入ってきます。やはり彼はいいキャラしてますね、これからいままで以上に彼の良さがアニメで表現されるのを楽しみにしています。

口コミ評価・感想ことみ編
クラナド内でも1番好きなことみ編の終わりが入っています。アニメは最終的に渚がメインなのでことみと恋人関係を匂わすシーンははぶかれてしまっていますが(まあ、仕方ないけどあのシーン好きなんだよなぁ)それでもアニメ版ことみ編としてうまく完結したと思います。ちなみにアニメ版はたまに行動が不思議系や電波的な女の子にみられてますがゲーム版ではちゃんとストーリーを進めればことみの行動や言葉の意味は「そういうことか」とわかります。何気ないことみのセリフとかの意味は初回プレーではわかりにくいのでクリア後にもう一度全部知ったあとにやってみるとよくわかります。
初回版にはだんご大家族の手動オルゴール型キーホルダーみたいなのが付いてました。ちょっとしたものですがこういうのはすごい好きです。

口コミ評価・感想ことみの終局。新章のはじまり。
ことみ編二本+渚編?一本です。
終わってみれば、全体的にことみ編のアレンジは風子編より原作に忠実だったのではないかと感じました。そのうえで言わせていただきます。クラナド学生編最大の泣きシナリオとの呼び声も高いことみ編ですが、原作では個人的に残念な部分がありました。それは春原がまったくストーリーに関わってこない事です。
ストーリーの根幹は文句の付けようがないのですが、クラナドを名作たらしめているこの悪友が画面に出ない&女子キャラ出演数が最多でプチハーレム状態&ことみの言動がやや電波……等々により、あくまで表層のみで言えばいわゆる「ギャルゲー」色が最も濃いシナリオでもあります。
京アニさんなら原作の良さを保ちつつ、誰もが納得できる形で春原をからませたりしてくれないかなー……と勝手な期待をしていたのですが、 どうやら予想以上に原作を大事にしてくれたようでw
それはそれで大変有り難いのですが、ちょっと淋しかったな……と。その分新章での春原のはじけぶりが凄いですがw しかし全シナリオ中人気1、2を争う風子編・ことみ編を前半で終わらせてしまって、この先どうなるのでしょう?不安であり楽しみでもあります。

タグ : TVアニメ 原作ノベルゲーム

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